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久々にライラ登場!

年の瀬も押し迫り、ここらでちょっと近況報告です。

一昨日やっと11月日本帰国時の写真をpcに取り込み、その日の午後中またもや感慨にふけっていた。

そんな暇があればブログアップでもすればいいのだが、一度ついたサボリ癖はちょっとやそっとのことでは抜けきれないようだ。

ま、温かい目で見守ってやって欲しい…と自分にはすごぉ~~く甘い女。



そういえば、11月にお会いしたクラもかママさんがその時の模様を2~3日前に「ようやく」記事(コチラです)にしてくれた。

んんん?「ようやく」とは、またなんと偉そうなことか!!!!

今回もまた他力本願の真髄が出てしまったが、自分が記事にするよりよっぽど上手にまとめてくれているので、これ幸い…といったところである、へへっ…。






それでは、ある日の一コマをご紹介しよう。

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この足長クマさんのおもちゃはクラもかママさんに頂いたもので、頭の部分はピーピーと音がし、胴体の部分はカシャカシャと音がするスグレモノ。

ベルギーにはこんなソフィスティケイトされたおもちゃはないので、私もライラも嬉々として遊んでいるうちにお耳が取れてしまった。






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あーあ、せっかくの頂き物が…。

ライラに「詫び」を入れさせますので、クラもかママさん、どうぞ許してやってくださいね<(_ _)>

ほら、クマちゃんにも謝らなきゃ…。






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このピンクのクッション(最初の写真と同じものだが)はパピママさんから頂いた。

黄色の部分には保温ジェルのパックが入るようになっていて、暖かさが長時間続くという、これまたベルギーでは見られないありがた~いお土産。

なのに、全く上にのっかる気配が無く、ある日保温ジェルを入れ忘れていたところ、クッションの上でウトウトしていた。

写真を撮ろうとしたら起きてしまった(この非難がましい目つき!)が、もしかして今まであの保温ジェルを入れた感覚がお気に召さなかったのか?

しかし、あれを抜いてしまうとなんとなく意味がなくなるような…






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そして、これは私がパジャマ代わりにと買って帰ったピンクのお洋服。

「大は小を兼ねる」とワンサイズ大きめのを選んだが(実はいつものサイズがなかっただけ…)、あまりに大きかったのか、寝ている間にすっぽりと脱げてしまう。

お袖もついてるのにどうやってすり抜けるのか、まるで曲芸師のようではないか。

何日もこれが続いたので、昼間ルームウェアとして使っていたが、次第に脱いだり着せたりするのが面倒臭くなりやめてしまった。

今は元通りの「裸の王様(女王様)」状態!






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というのも、この時期お散歩に出かけるときにはコートを着せなければならず、部屋着を着ていたらそれを脱ぎ着させるのにまた追いかけっこをさせられ、ほとほと疲れてしまうからだ。

ライラが裸好きなのも、面倒臭がりの私が「アンタは裸が一番よく似合うんだから!」と思いこませた結果によるものかもしれない。






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さて、ライラの着替えを済ますと、今度は自分の支度をしなくてはならない。

本当に冬は面倒臭いなぁ、コートにマフラーに手袋に帽子に…。

「ったく、何グズグスしてんの~?」と呆れ顔(T_T)






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ようやく玄関ホールに出て、「いざ、出発!」と思えば、今度は「ビニール袋忘れちゃった!」とまたアタフタと取りに戻り…。

フードをすっぽりかぶって出かける準備万端のライラ、「も、先行っとくから!」って、そんなぁ…。



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初めてのお見合い

ライラのお散歩のコースは幾つかあるが、その中で老人居住区を通り抜けるコースがある。

ま、そこの地区を特定してそう呼ばなくても、この町全体が老人居住区といえなくもないが…。

先日、その前を通りかかったときの話である。

スタスタ歩く私とライラを後ろから呼び止める声がする。

振り返ると、そこには若かりし頃のジャン・クロード・ヴァン・ダムを彷彿とさせる30代ぐらいの男性が息を切らせながら走ってきた。






えっと、ジャン・クロード・ヴァン・ダムをご存じない方へ

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私の好みではないが(…って私は一体何様!?)、一般的には「端正な顔」と言えるだろう

現在の彼は見る影もなくオッサン化しているが…

欧米人は老けるのが早いこと!






ま、ジャン・クロード・ヴァン・ダムの話はおいといてぇ…、その男性は「この犬はパピヨンですよね?」とライラを指して尋ねてきた。

“ふふっ、この人、私をナンパするのにまずはライラをだしに使うつもりだわ”とてっきりカン違いしていた私に、彼は重ねて聞いてきた。

「何歳ですか? オスですか?メスですか? 血統書はついていますか?」

“血統書って…普通そんなこと聞くかぁ?なんか失礼なヤツ!”と少し憤りながらも、いちいち答えてあげていた。

と、彼は狂喜しながら「まさにベストマッチング!」と叫び、「早く早く!」と後ろから来た女性を手招きした。

「失礼、自己紹介が遅れました。彼女は僕の妻で、今ちょうど両親の家に遊びに来てるところなんです」

“どうりで、こんな若いハンサムな男性、この町で見たことないもん。それにしても妻帯者か…。でも、奥さんのいる前で私をナンパ?”と、私はここでもまだナンパ説を却下できずにいた。

「実はうちのパピヨンのお嫁さんを探しているところでして、うちのは2歳の男の子。イタリアからきました。近所でパピヨンは殆ど見かけないし、ブリーダーさんに頼むしかないと思っていたところです。」ということ。

“なぁんだ、お目あては私じゃなかったのね…”って当ったり前だけど(~_~)

そして、彼らのパピヨンってどこ?と目を凝らして見てみると、その奥さん(すっごい巨漢)のサッカーボールのような胸にちょこんと挟まれていた。

なんとも小柄でうさぎのような小ささ

彼女との対比で余計にそう見えたのかもしれない。

ライラと同じく、トライカラーで本当にイタリアのちっちゃな貴公子といった感じ。

私としてもライラ2世のことを考えなかったわけではない、というより、それは私の密かな野望だったと言えよう。

そうこうしているうちに彼らの両親もやってきて、皆口々に「ホントにかわいいパピヨンちゃんね。二人ちょうどお似合いだわ!」と、ライラを見て目を細めていた。

しかし、当のライラは目を白黒させ、なんとかその場から逃れようともう必死!

15分近くもその攻防は続いていたであろうか、彼女のあまりの嫌がりようについに全員諦めざるを得なかった。

「すみません。ホントにこの子、社会化が出来てないんですよ。」と私が謝ると、「イヤ、これはもうご縁がなかったものと…」と皆引き上げていった。

“あれ?電話番号もメールアドレスも聞かれなかったということは、もう私とコンタクトとることは金輪際ないということね…”と彼らの後姿を未練がましく見送った私である。






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人の気も知らないで、いざ帰ろうとすると、猛スピードで家路を急ぐライラ






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途中にあるポピー畑もマーガレット畑も完全無視!






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ようやく家で一息つくと、この恨めしそうな顔

よくもよくもこのアタシをあんな恐ろしい目にあわせたわね~(-"-)

あんなへなちょこがアタシのお婿さん? ふん、笑わせんじゃないわよ!!

…と、めちゃめちゃ大きな口を叩いておられますが、へなちょこはどっちよ?




まぁでも、あんなにまで嫌がるなら無理強いさせてそれがストレスになってもいけないし、この際キッパリとライラ2世の夢は諦めることにしよう。

本当はうすうす無理だとわかってはいたのだが、実際に見せ付けられると、果たして私の野望も砕け散ってしまった。

やはりライラに幸せにその犬生を全うさせてやることのほうが大事だし、そうでなければこの家に引き取られてきた意味がなくなってしまう。




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わかればよろしい!!

ふぅ、安心したら眠たくなってきちゃった






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それでも、往生際の悪い私  ライラの小さい頃の写真を取り出して眺めてみた

ライラに2世ができていたら、こんな感じだったんだろうな

これは生後3ヶ月過ぎて初めてお散歩にでようとしていたとき(2009年の2月)

その時ダブダブだったこのワンピース、同じ年の秋に着せようと思ったらもうすでに入らなかった

それにしてもパピヨンは成長に伴い、劇的に変化する犬種だと思う

この頃はライラが現在のような美犬(あ、自分ではそう思ってます…)になるとは思ってもみなかった

いつも表情のない顔でぼーっとしてたもんなぁ







ペットの皮をかぶった猛獣

先週はライラの定期健診のため動物病院へ行ってきた。

昨年の大暴れの経験から今年もおっかなびっくりで病院の門をくぐったのだが、予想通りの結果…というより全く何の検診もしてもらえなかった。

それもそのはず、ライラは先生の顔を見るなり殺気立ち、先生も昨年噛まれたことをよく覚えており迂闊に手を出せずにいたからだ。

ライラはいつも私たち夫婦に見せる表情とはうって変わり、牙をむき出しにして戦闘態勢に入っている。

先生も私たちももはやなす術もなく、ライラを囲んで頭を抱えるばかり。

私は爪を切ってほしかったのだが、先生(女医さん)は

「こんな状態で私が切れるわけないでしょう!あなたが自分で切りなさいよ!もし私にやって欲しかったら麻酔かけるわよ!私は1日25時間この手で働いてるんだから、こんな犬に噛まれるわけにはいかないのよ!」と、

エキセントリックに「」を連発しながらわめきたてた。

私はタジタジとしながらも「1日25時間って…1日は確か24時間じゃなかった?」と夫Mのほうを見ると、彼はジリジリとドアの方へ後退していく途中だった

えっ、これってもしや逃走態勢に入ってる??

なーんか思わずカン違いしてしまうではないか!?(それがただのカン違いであるように強く願う…)

ライラを抱っこしている私は逃げるに逃げられず進退窮まっていたが、先生は意を決して注射だけは済ませてしまおうと思ったらしい。

おもむろに頑丈な皮の手袋を私に差し出し、

「ハイ、あなたは右手、私は左手を使うわ。あなたはこの犬が暴れださないようしっかり押さえてちょうだい。私はこの犬の顔を押さえ込むわ。くれぐれも抜かりのないように。注射針が折れたら怖いでしょう?」と、私を脅かしつつも、無理やり協力させようとした

その手袋というのは、警察犬を訓練するときに使うような、あの腕まであるイカついグローブ。

まぁ、これならば歯は食い込みそうにないなと思わせるものであったが、それでもやはり私の恐怖心は消えない。

警察犬といえばシェパードなどの大型犬を連想するが、訓練士さんたちは全く恐怖を感じないのであろうか?

もちろん大丈夫とはわかっていても、本当に絶対食いちぎられることはないと言いきれるのであろうか?

実物を前にして一瞬考え込んでしまった私である。

そして、なんとか無事注射終了後ライラを見てみると、尻尾を振りながらドアの手前にいるオトコのところに駆け寄って「あー痛かった!」と甘えているではないか。

こっちは精も根も尽き果てたというのに…(-"-)

く~っ、私にばかりイヤなこと押し付けといて、自分はイイトコ取りかよ~!!!と崩れ落ちそうになった。

帰宅後、「一度、病院変えてみない?あれはひどすぎるわ」と私が提案すると、夫は「ライラのことやもん、どこ行っても同じことちゃう?」とどこ吹く風。

かくなる上は私が獣医師の資格を取る以外なさそうである…。






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などと殊勝なことを思っているわけではなく、帰宅後もグッタリしている私に「あのぉ、ごはんまだですか?」と遠慮がちながら催促されているところ

先生は「注射後は1日ほど食欲がなくなったりします」と言っていたが、有難いことに全く食欲は衰えることはなく…






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昨日もお散歩に連れて行くと、どこからかスペアリブの骨を拾ってきてかじり回していた

どうしてそんなものが忽然と芝生の上に現れるのだろう???


ライラの暖まり場所

我が家のヒーティング・システムは四方八方の各窓の下にラジエーターのようなものが取り付けられてあり、それがじんわり暖かくなって部屋中を暖めるというものだ。

温度調節は電気で行うが、燃料は灯油。

暖炉もあるがこちらはもう何年も使っていない。(薪割りや薪運び、煙突掃除まで面倒な事この上ないからだ。もっとも私は一切関知していないが…)

このラジエーターの上にはマーブルの石が取り付けられていて、その石も程よい暖かさになる。

単に壁に取り付けてあるだけなのでクッションやぬいぐるみなどの軽めの物を置くだけだが、このぬいぐるみのカテゴリーの中にはライラも含まれている

主に濡れた足を乾かしたい時と夜寝る前のひと時が多いが、その大理石の上にのせておくと程よく体が暖まって大変気持ち良さそうだ。

私もあの石の上に座ればさぞかしお尻や脚が暖まるだろうなとは思うが、せいぜい寄りかかる程度にとどめている。

きっと石では瞬間接着剤で直せないだろうし…。






毎晩ベッドに入る30分前には、自分のパジャマをこの石の台の上にのせて暖めておく

先に台の上に乗っていたライラが、今度はそのパジャマの上に寝っ転がって大あくび

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「グッスリお休み中悪いんだけど、もうそのパジャマ着なくちゃ…」と思ってると、

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眠さのカケラもなくバッチリ目を見開いた

「えーっ、タヌキ寝入りだったの!?」  これには本場タヌキも思わず舌を巻きそうだ

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次は「さぁて、寝る準備も整ったし、そろそろベッドへ行こうかな」と言うと、こんなすがりつくような目線を送ってきた

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私が意地悪して抱き上げないでいると、自力で飛び降りようとたっぷり2~3分は逡巡している

清水の舞台からではないにしろ、彼女にとっては並々ならぬ決心がいるようだ

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それもそのはず、この台の上から床まで私の足の長さほどはあるし、一度のっけてしまうと降りるのに大分苦労するらしい

それでも、①だぁれも部屋からいなくなってしまうとき、②隣のキッチンで何か食べ物の気配がするとき、③あまりにも長い間ほったらかしにされていて、体が暖まり過ぎちゃったとき、の3つの場合には意を決して自ら飛び降りる

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が、考えてみると飛び降りる際両腕には衝撃が走りそうだし、無理をさせないほうがいいのかもしれない。

そうだ、階段をつけてやるというのは?

まぁ、多分使わないとは思うが…(._.)






かわって、こちらは昼間おもちゃ(去年の日本帰国の際に買ってきてあげたもの)で遊んでいるときの映像

噛んで遊ぶと歯に良いと書れてあったが、ちょっと噛み過ぎ~

これでは真ん中のところが引きちぎれて、2個のボールになってしまう…

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買うときに小型犬用、中型犬用、大型犬用と分かれていて、私はもちろん小型犬用を買った。

しかし、その他にも「噛む力が強いワンちゃんのために」と別のタイプのものも用意されていた。

それは「これでは噛むエクササイズができないのでは?」というほどの固さだったが、今考えるとそちらの方が良かったかもしれない。

次回はそれを買って帰ろう。






自分でも噛み過ぎに気づいたのか(まさかね…)、口からは一応離した

しかし、少しでも私がとり上げようとすると猛獣のような声で唸る

しかもこの目! そんなに私悪いことした????

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動物実験

今日もある実験を試みた。

以下の2つを比べてみて欲しい。




これは犬用のお菓子で、その名もパステルリングという

なんとも甘い香りが漂ってきそうな感じがするが、成分に砂糖は含まれていない

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これは人間用のお菓子

スーパーのお菓子棚に陳列されている中で一番安い、一口サイズのビスケット

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さしてこのふたつを並べてみて、ライラがどちらを先に選ぶかを実験してみた(人類に何一つ貢献しないバカバカしい実験ではあるが…)

先に述べておくが、この人間用のビスケット、いつもはご褒美に出しているほど彼女の大好きなお菓子

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位置について、よぉーいドン!!!

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すると、結果は…

写真を撮る暇もなく犬用のお菓子にとびついた




おぉーっと、と、と、と、もういっぺん仕切りなおし

はい、よぉーい…

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あぁ、また、ダメだ…




んー、もう一回!

もぉ~何回やっても同じことでしょ!と、この半眼

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お菓子ばかり与えることになっても…と思い、もう写真に撮ることは諦めたが、

結果発表:犬は犬用のお菓子が断然好き!

しかし、誰がどうやって犬の味覚を調べるのかが謎だ




ねぇねぇ、もう飽きちゃったから、お散歩に行こーよ!

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はいはい、わかったから

でもおやつ食べた後はちゃーんと歯ぁ磨こうね!

これも結局、普通の犬用歯磨きガムと同じであるが、歯ブラシの形をしているのでなんとなく効き目がありそう♡と勝手に思っている

ライラは歯磨きなど到底させようとはしないし、それ程嫌がるものなら…と私も手をこまねいているだけである

が、良かれと思って押さえつけて無理やりにやっても、それが逆にストレスになってはそれこそ大変だ

ま、ていのいい言い訳かもしれないが、犬は人間より何倍も寿命が短いので、生きている間はできるだけ嫌がることはさせたくないと思っている

もちろん、程度問題だが…

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はい、ちゃんと歯磨きしたから、もうお外行くでしょ?と、ドアの前でスタンバイ

お菓子選びなどと無理やりつきあわせて、ストレスを与えていた張本人はこの私なのかなとちょっと反省

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しかし、そんな折れそうな心も吹っ飛ぶほどのこのイケズそうな微笑

私の好意を逆手にとられてるようで、なんか腹立つぅ~!!!!

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自己紹介
ベルギーのいなか町に住む中年の専業主婦です。 夫一人、犬・猫各一匹と一つ屋根の下暮らしています。
By yuyu
おしらせ
以前書いていた日記は楽天ブログ「わががまん」に残してきました。 まだ4ヶ月しか書いていなかったのですが、もしよろしければご参考までにどうぞ。
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